0歳児を育てるママ必見!お得なサービス・情報のまとめ【知らないとソン】

0歳児を育てるママのためのお得情報をまとめました!

私が知っていて良かったこと、「あのとき知っていたら・・!」ということなどを書いています。

少しでも参考になれば嬉しいです^^

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0歳児ママ必見!お得なサービス編

まず、資料請求やアンケート回答でもらえるプレゼントをご紹介します。

お得なサービスはまだあると思うので、見つけ次第、追記していきますね。

①こどもちゃれんじ資料請求で全員無料プレゼント

こどもちゃれんじの資料請求でファミリアのタオルがプレゼントされます。

https://twitter.com/nagi_k56/status/1239831894667063308?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1239831894667063308%7Ctwgr%5E%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fpublish.twitter.com%2F%3Fquery%3Dhttps3A2F2Ftwitter.com2Fnagi_k562Fstatus2F1239831894667063308widget%3DTweet

フード付きでとっても可愛い♪

画像は公式ページより引用

さらに抽選でカタログギフトも当たる可能性も^^

資料請求するだけでもらえるので、お得ですよね。

私は資料請求せずにこどもちゃれんじに入会してしまったので、貰いそびれました><

なので、あなたは忘れずに資料請求してくださいね〜!

>>【こどもチャレンジ】

②カラダノートのアンケート回答でプレゼント

カラダノートでアンケートに回答すると、ディズニー英語システムのサンプルDVD・CD・歌の絵本が全員にプレゼントされます。

また、空気清浄機や電動自転車が当たる可能性も^^

隙間時間でアンケートに答えるだけなので、チェックしてみてくださいね。

>>全員プレゼント&豪華プレゼントが当たる!【カラダノートプレゼントキャンペーン】

③コープでハピハピボックスがもらえる

コープあいち・コープぎふ・コープみえの東海3県限定ではありますが、1歳未満のお子さんをお持ちの方は「ハピハピボックス」を受け取ることができます。

コープの組合員はもちろん、コープに加入されていない方でももらえるので必見ですよ。

こちらも私はもらいそびれたので、あの頃の自分に教えてあげたいです・・><

>>生協の詳細はコチラ

また対象地域以外の方でも、小さいお子さんのいる家庭は生協の配送料が無料になったり、離乳食が売っていたりするので生協の資料請求をしておくのがオススメ。

小さい子を連れての買い物は大変です。

食材を選んでいる間にどこかへ行ってしまったり、重たい荷物を抱えているのに「抱っこ」って言われますからね。笑

生協をいますぐ利用しない方でも、どんなものが売っているかだけでも知っておくと後々いいですよ^^

>>おうちコープ

④Amazonベビーレジストリ

Amazonベビーレジストリは、マタニティ・ベビー用品のお得なクーポンがもらえたり、サンプルが詰め合わせになった「出産準備BOX」を受け取ることができます。

https://twitter.com/ric_tko/status/1447078316108763137

「出産準備BOX」は、出産準備とありますが、産後1年以内なら登録できるそう。

欠品することも多いようですので、この機会にチェックしてみてくださいね^^

▽詳細はこちらをクリック

0歳児ママ必見!お得な情報編

ここからは税金編です。

とくに出産前にお仕事されていたママに知っておいてほしい!!

とはいえ、私は税理士でもなんでもないので、相談に乗ることはできません^^;

あくまで実体験をお話ししますね^^

①配偶者控除・配偶者特別控除の対象になる場合がある

共働きで普段は夫の扶養ではないママも、育休中は配偶者控除や配偶者特別控除の対象になる場合があります。

なぜなら、出産手当金や育児休業給付金は非課税になるからです^^

つまり、出産手当金や育児休業給付金は収入にカウントされないんです。

私も夫の扶養ではありませんでしたが、夫の年末調整で配偶者特別控除を利用することができました。

とくに夫の会社で扶養手続きをする必要もなく、年末調整で提出する書類に記入しただけで済みましたよ。

申請するだけで、夫の翌年支払う税金が安くなるので、お得です^^

配偶者控除・配偶者特別控除については、国税庁のページを見ると対象者かどうか分かります。

参考にリンクを貼っておきますね。

>>配偶者控除

>>配偶者特別控除

>>配偶者の所得がいくらまでなら配偶者控除が受けられるか

②市民税・県民税が減免になる場合がある

出産前まで働いていたママだと、産休中・育休中にも住民税を支払う必要がありますよね。

ですがお住まいの地域によっては、減免といって、市民税・県民税の負担を軽くすることができます。

お住まいの地域名 住民税 減免」などで検索したり、地域のホームページや広報などに情報が載っています。

もし分からなければ、市区町村の役所で聞いてみるのがはやいですよ^^

私の場合は、産休中・育休中は住民税の減免にはなりませんでしたが、会社員を退職した後は減免の対象になりました。(育休復帰し2年間会社で働いたあと、退職しました)

住民税は前年の所得に対し税額が決定するため、会社員を退職したあとの6月ごろに住民税の納税通知書が自宅に届きます^^;

ですが、退職後の収入が大幅に減る場合、減免の条件を満たせば申請をすることで住民税の負担を減らすことができます。

私の場合は、約5万円も免除してもらえました。

これね、めちゃくちゃ大きくないですか?!

申請しなかったら5万円も多く住民税を支払っていたんです。

しかも、こういった制度のことって誰も教えてくれないんですよ〜〜!!

退職する前の会社でも教えてもらっていませんし、住民税の納税通知書と一緒にお知らせしてくれるなんてこともないわけです。。

だから、こうして誰かの役に立てればと思い、ブログに書いてるんですけどね^^

あなたが産休中・育休中なら、住民税の減免対象になる場合があるので、ぜひ調べてみてくださいね。

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まとめ

今回は、0歳児ママに知っておいてほしいサービスや情報をお伝えしました!

知っていれば得することって多いですよね^^

まだ未完成の記事のため、随時追記していこうと思いますが、少しでも参考になれば嬉しいです♪

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