Cardboxで喪中はがきを注文した体験談!かかった料金も【2021年】

Cardboxで喪中はがきを注文しました。

この記事では、

  • どんな状態で届く?
  • 印刷状態は?
  • 実際にかかった料金

などをまとめました。

参考になれば嬉しいです^^

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【Cardbox】喪中はがきは2種類のサービス

Cardboxの喪中はがきは、「はがき印刷サービス」と「ダウンロード印刷サービス」の2種類があります。

まず、それぞれのサービスについてお伝えしますね。

①はがき印刷サービス

「はがき印刷サービス」とは、Cardbox側ではがきに印刷し、自宅まで配送してくれるサービスです。

【内容詳細】

宛名印刷無料
出荷注文翌々営業日
最短出荷翌日(昼12時までの注文)
受け取り方法自宅で受け取り
ポスト投函代行なし
支払い方法クレジットカード
コンビニ郵便局後払い
代金引換後払い

今回私は、「はがき印刷サービス」を利用して喪中はがきを作成しました。

実際に利用してみて感じたメリットやデメリットは、のちほどお伝えしますね。

②ダウンロード印刷サービス

「ダウンロード印刷サービス」は、デザインデータをサイト上で作成し、ダウンロードします。その後、自宅のプリンタではがきを印刷するサービスです。

全デザイン1点880円(税込)で、10枚印刷する場合も、50枚印刷する場合も価格は変わりません。

また、デザイン違い・印刷原稿内容違いを作成する場合、5点まで1100円(ぽっきり割)で利用可能です。

たとえば、

  • 寒中見舞い
  • 喪中見舞い
  • 引越はがき
  • ビジネスはがき

とデザイン違いで作成しても、1100円なのでお得感ありますね!

一方デメリットは、自宅で印刷するプリンタが必要なこと。また、はがきを手元に準備する必要が出てきます。

【Cardbox】実際に喪中はがきを作成しました

それでは、実際に届いた喪中はがきを写真たっぷりでご紹介します^^

ちなみに、注文方法はこちらの記事にまとめました>>Cardbox喪中はがきの注文方法を解説!

レターパックプラスで届きました

金曜日の午前中に注文し、月曜日の夜に届きました。

レターパックプラスなので、配達員さんから手渡しで受け取りましたよ。

中身はプチプチで丁寧に梱包

中身を開けていきますね。

プチプチでコンパクトに包装されています。

プチプチの中身は、

  • 喪中はがき
  • 来年の卓上カレンダー
  • 寒中見舞いはがき 3枚

が入っていました。

喪中はがきは箱に入った上で、ビニール袋に入っていました。

とっても丁寧な梱包ですよね。

喪中はがきの印刷状態

喪中はがきは、印刷のズレやかすれ、汚れなどもなく、両面ともキレイな仕上がりでした。

ザッとしか確認していませんが、印刷間違いなどもありませんでしたよ。

やっぱり「家のプリンタよりもキレイに印刷できているなぁ」と思いました。

おまけのカレンダーと寒中見舞いはがき

一緒に届いたカレンダーはこちら。

シンプルで、職場のデスクにも置きやすいデザインです。

あとは寒中見舞いはがきが3枚入っていました。

切手を貼る必要はありますが、はがきを準備する手間が減りますね。

使用するかどうかはまだ分かりませんが、嬉しい心遣いだと感じましたよ^^

今回喪中はがきにかかった料金

モノクロタイプを22枚注文して、3244円でした。

内訳は、以下の通りです。

印刷料金2117円(45%割引後)
はがき代1320円(1枚60円)
宛名印刷料金0円
送料0円
クーポン割引-193円(5%割引)

私が注文したときは、早期割引で45%引きになりました。

また、あわせて5%オフクーポンを使うこともできました。

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【Cardbox】はがき印刷のメリット 4つ

私が感じたCardboxで印刷するメリットは以下の4つ。

  1. はがきを準備しなくて良い
  2. 注文操作が簡単
  3. お届けが早い
  4. デザインが豊富

メリット①はがきを準備しなくて良い

郵便局ではがきを購入するのは、結構面倒ですよね。

Cardboxなら郵便はがきを1枚60円で準備してくれるので便利です。

通常1枚63円なので1枚につき3円引きになりお得ですしね^^

メリット②注文操作が簡単

注文画面がシンプルなので分かりやすいです。

挨拶文例もあらかじめ記入されており、必要な箇所だけ修正すれば良いので迷うことがありません^^

実際に印刷される内容をプレビュー画面で確認することもできました。

私はパソコンから注文しましたが、スマホからでも作成できますよ。

注文方法について詳しく知りたい方は、こちらの記事を合わせて読んでみてください>>【クーポンあり】Cardbox喪中はがきの注文方法を解説

メリット③お届けが早い

お昼12時までの注文で、翌日出荷してくれます。めちゃくちゃ早いですよね!

宛名印刷を利用しても、「通常お届け日+1日」しかかかりません。

私は宛名印刷を利用しましたが、金曜日の午前中に注文し、月曜日には届きました。

メリット④デザインが豊富

Cardboxの喪中はがきデザインは、全部で約570点

  • モノクロデザイン 72点
  • 薄墨デザイン 202点
  • フルカラーデザイン 90点
  • 特選デザイン 144点
  • 高級和紙プレミアムデザイン 64点

新しいデザインも続々と増えているようです。

サイトには、売れ筋デザインランキングも表示されているため、「どれを選べばいいか迷ってしまう・・」という方も安心^^

デザイン選びの参考にしてくださいね。

【Cardbox】はがき印刷のデメリット

デメリットは、ポスト投函サービスはないこと。

インターネットで喪中はがきを作成した場合、ポスト投函まで無料で行う会社もあります。

ですが、Cardboxは喪中はがきと同梱して「卓上カレンダー」や「寒中見舞いはがき」をプレゼントしてくれます。

そういったサービスは嬉しいですよね^^

ただ、ポストに投函までしてほしいという方には、他社を検討された方がいいかもしれません。

まとめ

今回はCardboxで喪中はがきを注文した口コミをお伝えしました。

印刷されたはがきをポストへ投函する手間はありますが、自宅にいながら注文でき、届くのも早いです。

早期注文するほど割引率も高いので、まだの方はぜひ注文してみてくださいね^^

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